ワンステップフロムエデンの攻略とレビュー おすすめスペルやビルド

One Step From Eden【ワンステップフロムエデン】の攻略wikiとレビュー 評価、評判やおすすめビルドとスペルの記事画像 ゲーム

PCとPS、Nintendo Switchで遊べるゲーム、
One Step From Edenのレビューと、
ゲームを始めた方が早めに楽しめる状態になるように、
攻略記事を書いてみました。
筆者はスイッチ版でプレイしています。

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One Step From Edenてどんなゲーム?評価、評判と感想

ワンステップフロムエデンは、
一言で表すと【ロックマンエグゼ+スレイザスパイア】だと言われます。
よくあるアクションゲームとは違う、
個性的で病みつきになる面白さがあります。

ロックマンエグゼというのは、
味方エリア3×3と敵エリア3×3のマス目に分かれて自由に動きながら、
敵の攻撃は避けつつ自分の攻撃は当てていくという、
評判の良かった一風変わったアクションゲームです。
敵のエリアへは一部の例外を除き自由に出入りは出来ない仕様です。
ワンステップフロムエデンでは敵味方それぞれ、
4×4のマス目になっています。

スレイザスパイアというのは毎回展開の違うプレイで、
ランダムに手に入るカードを取捨選択し、
デッキを構築しながら進んでいき、
やられたら最初からというローグライクゲームです。
こちらも非常に評価が高いです。

面白い2つのゲームの要素を1つに合わせちゃったら、
最高に面白いんじゃね?
という安直な発想で、
実際とんでもなく面白くなっちゃったという、
そういうやつですね。

難易度は高く忙しいけど面白い

難しすぎるだのクリアできないだの、
言われがちなゲームでもあります。

それもそのはずでスレイザスパイアではじっくりと考えていた戦闘を、
激しい弾幕などをかいくぐりながら行うわけですから、
とてつもなく忙しい。

覚えゲーとも言われますが、
まずは敵の種類ごとの攻撃とその回避方法が、
なんとなくでも頭に入ってくるまでは、
かんたんにやられて最初からとなってしまいます。

更に膨大な数があるカードによる攻撃方法の効果と、
自分に合った有効な効果のものが分かってくるまで、
こちらも覚えゲーの様相を呈しています。
何回か遊ぶうちに進めるステージが多くなってくる感じです。

こんな修行のような初期状態を乗り越えないと、
面白くなるところまで到達できないのか……
といわれるとなかなか返す言葉も無いのですが、
でもね、面白いんですよマジで!
操作していて気持ちがいいんです。
誰もが行きつく定番ビルドでもいいし、
いくらでも変わったビルドを考えて遊んだりもできます。

今はエンジェルモードという初心者向け救済モードもあり、
脱落せずに楽しんでもらおうという配慮はそれなりにあります。
ほんの少し触って投げ出さずに続けてみてほしいところです。

進んでいくとエリアごとに、
自キャラとして選択しなかった他のキャラが、
ボスとして立ちふさがります。
勝利後に見逃すかとどめを刺すか選べるのですが、
この選択によって後の展開が変わる感じです。
取り返しのつかない要素などはありません。

ストーリーは一応あるよ程度のもので、
はっきり言ってゲームをクリアしても何となくしかわかりません。
ゲーム内でのプロローグ的な説明も一切なしです。
じゃあそっち方面では期待できないの?
といわれると、必ずしもそうではないかもしれません。
キャラクターがいずれもきちんと作ってあって、
魅力的に見えるのです。
超美麗イラストとかじゃないんですが、
可愛くて味があります。
ドット絵のモーションは秀逸で、
しかもキャラごとに見た目も複数用意してあり、
力が入っていると感じます。
操作キャラも性能が違うものが総勢9人、
キャラの初期装備セットも後々変更可能です。
これはゲーム開始時にすぐリストで表示されるので、
ここに書いてしまっていいと思います。

これらの要素のアンロックや、
色々な特殊なプレイ実績の達成などが、
周回プレイの大きなモチベーションとなります。
ゲームのことが少し分かってくると、
何回も何回も時間を忘れて遊んでしまうのです。
熟練者に向けた難易度上昇の要素は途方もなくあります。

一回のプレイは30分~1時間くらい、
ゲーム内の全エンディングを見るのに要する時間は、
25~50時間といったところでしょうか。

筆者は最初は1回クリアするまで、
ひたすら初期キャラのサフロンで遊んでいて、
これでクリアした時点でプレイ時間が12時間ほどでした。
ゲームに慣れてクリアできるまでの時間が、
12時間ということかなと思います。
筆者はもうおっさんでアクションゲームも得意な方ではないので、
こいつが12時間でクリアできましたという目安にしてください。
5時間くらいで本格的に面白くなってきたイメージです。
雑魚敵やボスの挙動、
好きなスペルがなんとなく覚えられてきたのがこれくらいです。

全エンディングを見た時点で全キャラの合計プレイ時間が、
30時間程度でした。
これはもしかしたら少し早めかもしれません。
最難関の実績のいくつかはこの時点でまだ解禁していません。

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ゲームの攻略について

ここからはゲームの攻略に踏み込んだものとなっています。
初心者向けの内容が多いですがよろしくお願いします。

まずは敵の攻撃を覚えるところから

このゲームでは対処方法のない敵の攻撃は存在しません。
時間的な制限も一部を除きほぼないと言っていい為、
初めて会う敵の動きなどは、
回避に専念してじっくり観察するのが良いです。
手札にあるカードの効果や射程などを確認し、
当てようと一緒に考えるから難しさが倍増するのであって、
マス目の中を攻撃の来ない位置を選んで動くだけなら、
最初の方はそんなに難しくないはずです。
敵は決まったパターンの攻撃手段しかしてこないので、
これをまずゆるーく頭に入れていきましょう。
全体の敵の種類を見ても、
多すぎず少なすぎず、
丁度覚えきれるくらいかなぁという数だと思います。

慣れてきたらデッキに入れるカードを絞ろう

戦闘ごとに新しいカードや、
様々な効果を持つアーティファクトと呼ばれるものが手に入ります。
最初はなんでもどんどん使ってみるのがいいと思います。
レアリティによって出やすさが偏る為、
よく見る効果のカードも多く、
このカード使いやすくて強かったなというものを、
ぼちぼち覚えていくのが大事です。

慣れてきたら必要な物だけ手札に入れ、
候補に不要な物しかなかった場合は入手を見送りましょう。
手札の総数が多いことが強さに直結するわけではありません。
使いたいスペルがなかなか引けないということが起こりますし、
持っている数が多いと引いた手札の確認と判断で、
少なからず注意力が落ち、被弾に繋がるからです。
なので何回目からかのプレイから、
デッキに入れるカードを絞っていきましょう。
操作しているキャラの初期装備にうまくかみ合うものや、
自分が得意な種類のスペルに偏らせるのもいいです。

スペルにはブランドというくくりのようなものが設定されています。
戦闘を終えた後に次の区画に行く前に、
メニュー画面を開くと右上の方に、
2つまで狙いたいブランドを設定できる欄があります。
これを設定することをフォーカスと呼びます。
キャラによっては最初から設定されている場合も有りますが、
好きなものに変えられます。
一番最初の戦闘が終わった後、
必要な物を設定しておきましょう。

筆者がお世話になったおすすめスペルやビルドなど

筆者は敵の攻撃を華麗に避けきることができないので、
シールドで身を固めることが最優先課題です。
更に精密に敵に攻撃を当てる腕もないので、
あまり狙わなくても継続的にダメージの出る毒スペルが好きです。
なのでフォーカスでのブランド設定は、
シールド、防御のスペルが多いPhalanx、
回復、追加ダメージ、毒、虚弱のスペルが多いMiseri、
大体この2種類に設定することが多いです。
手札にシールドっぽいマークが見えたら取り合えず発動していいし、
少ない手数で毒を与えて、回避に専念するのが楽なのです。
スペルの射程は横一直線、できれば貫通効果があるものが好きです。
4マス先などの指定があるものは強力なものも多いですが、
筆者の腕では攻撃を当てるための位置取りで、
隙が生まれてしまうことも多いです。
どのキャラを使っても一部を除き大体こんな傾向でスペルを選んでます。
初心者にもおすすめです。
もちろん慣れてきたら独自ビルドをどんどん考えて、
楽しんでください。

ゲーム内のライブラリで確認できるので、
スペルの詳細な効果についての記載は省略してあります。

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Phalanxのおすすめスペル

シールドが張れれば多くは望まないので、
ここにあげなかったものが駄目だということではありませんが、
例えばシールドキャッチなどはうまく落下地点に入る必要があったり、
手札にひいた瞬間に使ってシールドが張れないものは、
個人的には優先度が落ちます。

シールドアップ
マナコストも低く引いた瞬間にほぼ使える安心感が良い。
シールドスペルの中では強化を大体優先的に使うのもコレ。

デッキシールド
マナコストは2と少し増えたが、
やはり見た瞬間に大体使える筆頭スペル。
スペルの数が増えがちな後半に強いのもいい。

スペルシールド
使用時に手札のもう片方も使用済みとして捨ててしまう、
バックファイアというデメリット効果はあるが、
それを補って余りある120ポイントものシールドが魅力。

ジャムシールド
ジャムが1枚増えるという難点はあるが、
それでも筆者は使います。
他の多くと同じように引いた瞬間使えるので。

シールドビーム
ビームを当てないとシールドが増えないので、
敵と同じ列に移動するというひと手間はあるが、
攻撃を兼ねて、しかも敵や建築物を貫通するのが使いやすい。

カウンターストライク
こちらも攻撃を兼ねたシールドスペルだが、
クナイが当たらなくてもシールドは増える。
緊急時には当たる敵が居なくてもとりあえず使える。
シールドスペルの中では優先的に強化します。

Miseriのおすすめスペル

回復と毒が同じブランドにまとまっているのが、
本当に使いやすいです。

ホショク
ゲームに少し慣れてくると、
効果の有難みを実感するスペル。
別に対象が敵じゃなくても、建築物や人質でも発動する。

ポイズンダーツ
気軽に撃てて効果もそこそこの、
他に良いスペルが候補に無かったら取っておくスペル。

ヘドロボム
当てたダメージも毒の蓄積値も高めな強力なスペル。
全部撃ちきるまでに少し時間が要る上に射程が4限定なので、
敵の隙をちゃんと見る必要はある。

ブースターショット
一旦敵を回復させるデメリットはあるが、
マナコストも低いしなかなか強いと思う。

パンデミック
敵をあらかじめ毒にしておく必要がある為、
スペルの順番には注意が要るが、
射程や位置を考える必要がないので使いやすい。

ダブルポイズン
他にいい候補が無かったら、
とりあえず取る性能の毒スペル。

ソウルリンク
とりあえず敵に投げつけておくと、
効果時間中に他の敵や建築物を攻撃したり、
自分がダメージを食らったりした時に効果がある。
その他、効果時間中に敵が建築物を攻撃することによる、
自滅狙いにも使える何かと用途が幅広いスペル。

スモッグ
当たるかどうかは運が絡むが、
射程や位置を関係なしに使えるので引いたらすぐ使える。
人質などが要る場合は仕様を控える必要がある。

グラシファイ
特筆すべき効果ということもないが、
マナコストの低さから引いたらとりあえず敵にぶつける。
一撃の大きい攻撃手段を持っている場合は重要性が増す。

キュウソク
ボスまでの道中に便利なスペル。
重要なボスの前にはあまり取る必要がない。

キュウケツ
ホショクと同じく、
ぶつける相手は敵じゃなくても、
建築物でも人質でもいい。

アヌビス
個人的には有能なMiseriブランドの中でも、
最も使いやすくかつ強力な神スペル。
人質などを除いた敵全体を瞬時に毒に出来る。
マナコストも低いし、出やすいのもいい。
強化を優先的にしちゃうのもコレ。

その他のブランドのおすすめスペル

上記の2つのブランドではないけれど、
みかけたら割と優先で取る便利なスペルたち。

チャージボウ  Kinesysブランド
マナコストは高いがそれに見合った威力。
チャージ時間はそんなに長くない上、
貫通するので複数の敵がまとめて倒せる。

エアスラッシュ  Kinesysブランド
威力はあまり高くないが範囲が広くあまり狙わずに撃てる。
救難信号での敵エリアの爆弾横の人質救出にも使える。

マインフィールド  Hexawanブランド
敵フィールド全体が対象なので、
引いたらすぐ撃てる。
人質が居ても1回なら耐えてくれるので、
気にせず撃てる。

ミサイルトー  Hearthブランド
敵の居る位置に自動的に飛んで行ってくれる上、
しばらくの間移動禁止にして拘束できる。
どうしても当てたいスペルの前に使うと効果的。

バリアー  Hearthブランド
Phalanxじゃないけど瞬時にシールドが張れる。
デッキによってはあまり意味がなくなるフローにも、
メリットが与えられるのもいい。

エンタングル  Hearthブランド
威力は高くないが範囲が前方に広く、
移動禁止を付与するスペルの中では一番当てやすい。
どうしても当てたいスペルの前に引けると嬉しい。

ヤマビコ  Doubleliftブランド
筆者のおすすめしているスペルは、
手札に引いたらすぐ撃っていいものが多いので、
このスペルも何も考えず大体すぐ撃てる。

セラキャノン  Convergenceブランド
手に入った段階から、
そのプレイ中クレジット使用を控えようと思うくらいには、
かなり強力なスペル。

アマルガム  Convergenceブランド
Miseriじゃないけど、
毒を含む様々な状態異常を一度に付与できる優良スペル。

フロストバレッジ  Animaブランド
凍傷付与スペルの中では当てやすく便利なスペル。

ダイカンパ  Animaブランド
凍傷版のアヌビスといった感じのスペル。
やはりこちらの位置と敵の位置を選ばず即使用できるので、
地味だけど邪魔になることがない。

アイスニードル  Animaブランド
凍傷付与スペルの中では、
貫通かつ2回当たるということでかなり強力。

ブラックアウト  Slashfikブランド
あんまり引けないけど、
見つけたら取るスペル。
一瞬暗転しちゃうけど敵全体が射程で当てやすい。

苦手なボスは先に倒す

このゲームは後半のエリアのボス程、
行動パターンが増えたり行動自体の苛烈さが増したりします。
前半のエリアで割と倒せるようになったボスと、
後半で戦うことになって強さの違いに唖然とした方も多いと思います。
個人的に後半に回したくないボスと、
後半でも比較的倒しやすいボスをあげていきます。

森林や廃墟など、
エリアごとに出てくるボスは2人ずつ設定されています。
苦手なボスのフィールドは先に選ぶようにしましょう。

後半、敵のランクが高くても倒しやすいボス

ガンナー  火山地帯
ランクが高くなってもあまり変化がないと思う為。
回避に咄嗟の安全地帯が分かりにくい攻撃が、
投げた爆弾を撃つ攻撃くらいしかない。

シソ  森林地帯
ガンナーと同じく高ランクでもあまり変化を感じない。
よくわからなくても動き回っていれば当たらない攻撃が多い。
早めに倒して見逃しておくと、
キャンプでアーティファクトをくれるので、
その点では後に回すか悩むところ。

後半に回したくないボス

レヴァ  廃墟地帯
前半だとそんなに強さは感じないが、
後半で出現した時の大量ナナメビームがかなり厳しい。
タフな上に雑魚敵も呼ぶので、
もたついているとナナメビームを出される機会も上がる。
早めに倒して見逃しておくと、
力尽きた時に助けてくれるという点でも、
後半に回すメリットが一切ない。

ヴィオレット  氷原地帯
前半はゴリ押しでも勝ちやすいボスだが、
後半に出てくると攻撃の回避方法が、
頭でわかっていても回避困難で逆にゴリ押しでやられる。
筆者がよく使う毒とシールドのスペル構成だと、
こちらのエリアに設置されたスピーカーの破壊に、
手間取ることが多いのも苦戦の一因。

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ショップキーパー戦が難しい、勝てない人への倒し方

多くの方々が抱えるであろうこの問題。
彼女を使いたいのに倒せないから使えない。
筆者もそうでした。
攻略サイトを見て行動パターンを把握して臨んでも、
1分と持たずにやられること数回。
すぐに正攻法では倒せないので、
痛覚共有による相手の自滅を狙いたいと思っても、
氷柱攻撃を引くまで粘れないありさまでした。
なんでもいいからまず倒してしまいたいと思って、
取った対策がこちらです。

まず操作キャラはシソ、初期デッキはショケイを選ぶ
彼の武器であるリンチピンと呼ばれる銃は、
現在の手持ちクレジットの半額分のダメージを与えるという、
後半になるにつれて非常に強力になる物です。
なるべく後半までクレジットを使わずひたすら貯め、
ショップキーパー戦での回避を放棄して、
目の前に立ってひたすら強引に撃ちぬく
ことを対策としたビルドです。

ビルドといっても難しいことはしません。
ただクレジットを使わずに進め、
高額まで貯まったらショップキーパーにたたかいを挑むだけ。
後半に行くほどクレジットは貯まって威力は上がりますが、
ショップキーパーのHPも高くなっていく
ので、
いつ勝負を仕掛けるかは悩ましい所。

クレジットの額は1000~1200以上、
欲を言えばあればあるほど良いところ。
道中クレジットが増える行動は積極的に取っていきましょう。
人質を助けたり、クレジットが増えるアーティファクトを取ったり。
ショップでのクレジット使用は控えます。
初期デッキにあるアラインは最初から持っている削除を使って、
すぐデッキから取り除いていました。
頭を使うスペルがうまく使えないので。

自分の所持クレジットとショップキーパーのHPを見て、
コレで行けそうと思ったら勝負を仕掛けましょう。
事前に勝負とは関係ない戦闘でリンチピンを何度か撃って練習し、
こんな感じの連射なんだーと把握しておくことも大事。
手札に虚弱が付与できるスペルや、
瞬時にシールドを貼れるスペルを持っておき、
すぐ使うのも良いと思います。

避けやすい攻撃を引いたら避けるのもいいと思います。
風を起こして強制移動の後の攻撃や、
氷柱攻撃など。
それ以外の攻撃では、避けるのを諦めて、
目の前に立ってひたすらリンチピンを連射しました。
30秒かからないくらいで終わったイメージです。
ショップキーパーは、
攻撃中ずっとその場で動かないことが多いので、
攻撃が当てにくいということはありませんでした。

3回挑戦して、1回は負け、1回は勝ち、
1回はこちらのHPも1になってしゃがみこんだところで、
何とかむこうのHPが0で辛勝といった感じになりました。
1回目の勝ちでは実績の「強欲」は解除されず、
2回目の勝ちでは意識してランク4以上のショップキーパーを、
狙って勝負を挑みました。

どうしても勝ちたい方はこの戦法を試してみてはどうでしょうか。

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ゲームの進める上で取り逃し、取り返しのつかない要素、ランダム成長要素などが怖いおじさんのゲームレビュー。基本的には面白かったものしか書いていません。